リヴラ総合法律事務所|はじめての『借金相談』ガイド

【リヴラ総合法律事務所】ここで借金相談をする人が多い理由

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債務整理費用を分割払いできます

債務整理の費用は、通常、債務整理をすることによって借金が減った金額でまかなうことができるような料金設定になっています。しかしそれでも、今の時点では依頼費用を準備できない方が多いと思います。リヴラ総合法律事務所では、最大1年間の分割払いに応じてくれますので、手持ちのお金を心配せずに依頼できます。

土日祝日や夜中でもメールで無料相談申込みができます

リヴラ総合法律事務所の公式サイトから「メールでの相談はこちら」へ進むと、次のような簡単な申込みフォームが出てきます。
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平日の昼間に、借金相談の電話をすることができない方は、こういうメール相談を利用するのがよいでしょう!また、もし「家族に知られたくないので電話がかかってきたら困る」という場合は、申込みフォームの中で「ご希望の連絡方法」を選ぶ事ができます。ここで「メール」を選んでおけば、リヴラ法律事務所から折返し連絡が来るときに、メールで来るようになりますので、安心です。

受付が女性スタッフなので安心して相談できます

借金の相談をする時というのは、多かれ少なかれ「こわい」という気持ちがあるのではないでしょうか。多くの方が「借金を返せないことを責められるのではないか」などと心配してしまうものです。しかしもちろん、弁護士事務所に相談して責められるということはもちろんありません。さらに、リヴラ総合法律事務所では女性スタッフが受け付けていますので、安心した気持ちで相談することが可能です。

 

借金相談が可能な都道府県
北海道/東北地方 北海道、青森県、岩手県、秋田県、宮城県、山形県、福島県
関東地方 茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県
中部地方 山梨県、長野県、新潟県、富山県、石川県、福井県、静岡県、愛知県、岐阜県
近畿地方 三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県
中国地方 鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県
四国地方 香川県、愛媛県、徳島県、高知県
九州/沖縄地方 福島県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

【リヴラ総合法律事務所】の『ここだけ気を付けて!』という点

任意整理をした場合、過払い金が戻ってくる場合があります。リヴラ総合法律事務所の公式ページでも、過払い金返還によって、借金の返済額が大幅に減った事例が紹介されています。

 

しかし気を付けなければならないのは、過払い金が返還されるのはあくまで、利息制限法で定める金利を超えた返済を行ってきた場合に限られます。つまり払い過ぎてしまった人については、返還が可能なのです。

 

2010年の法律改正以降に借金をした方の場合は、利息制限法以上の金利を払っていないと思われますので、過払い金には期待しないほうがよいでしょう。

 

ただし、将来利息がゼロになることで、返済額が減るかもしれません

 

過払い金の返還がない場合でも、弁護士の交渉によって、これから支払う利息(将来利息)を、免除してもらい「元本だけ返済すればいいですよ」というふうにできる可能性があります!

 

少なくとも、借金の相談をする前よりは、状況は良くなりますので、まずは無料相談からはじめてみるべきです。

 

▼メールフォームから借金の無料相談をしてみる▼
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債務整理体験談

私は23歳までギャンブルを嫌う側の人間でしたが、会社の同僚に誘われいやいや付いていったのをきっかけにどんどんのめり込んでしまい借金、そして人間関係のぎくしゃくしてしまった話です。
営業会社に勤務していた私はギャンブルやタバコ、お酒も飲まないいわばあまりお金の使うことや使い方を知らない人間でした。仕事の成績もそこそこで給料も同い年の子よりも2倍近くもらっていました。たまたま会社の出張で仕事が早く終わり同僚にパチンコに誘われいやいやついていきました。

 

やるつもりは全くなかったものの同僚の隣でただただ見ているだけだったのですがつまらなくなり同僚から玉をもらい適当にやっていたらそれがなんと大当たり。みるみるうちに玉が増えていき気付けばわずか3時間程度で2万円近くまでになったのです。それから何を思ったのかギャンブルに目覚めてしまい、毎日のように通うようになりました。

 

あと少しで当たる、あと千円、とこんな感じで気持ちを抑えられず気付けば毎月の給料のほとんどをギャンブルにつぎ込んでいたのです。そしてついにお金も底をついたのですが、あまりにもギャンブルがしたいという気持ちに負け同僚にお金を借りるようにまでなってしまったのです。

 

最初は同僚も自分が教えてしまったから仕方ないとお金を貸してくれましたが次第に返せる充てもないのに借りてそれが積りに積り50万近くまでなってしまいました。もちろんこのときは家賃や生活費のすべてを滞納していたためガスも止められ、電気も止められていました。このときから同僚にメールや電話をしても応答がなくってしまいました。

 

あと一歩で破産、というところで一大決心し、弁護士事務所に相談して債務整理を行いました。今は結婚もして、同僚から借りていたお金はすべて返済しましたが、同僚の信頼は修復できませんでした・・。二度と同じ事を繰り返さないようにしようと心に誓いました。